
作者 益田ミリ(作) 平澤一平(絵)
出版社 ミシマ社
絵本のつぼと特徴・魅力
この絵本のおすすめは やまかわなおこ

作者 益田ミリ(作) 平澤一平(絵)
出版社 ミシマ社
絵本のつぼと特徴・魅力

作者 ジャン リュック・クードレィ 作 フィリップ クードレィ 絵)
出版社 リブロポート)
絵本のツボと魅力)

作者 沼野 正子 作)
出版社 福音館書店)
絵本のツボと魅力)

作者 葉 祥明 作)
出版社 佼成出版社
絵本のツボと魅力)
現実では、オレンジいろのペンギンをいうことでいじめられたかもしれません。しかし、そのことには触れずに両親の温かい愛情で自分の個性を愛することができるペンギンに育つことができました。

作者 長谷川 義史 作)
出版社 講談社)
絵本のツボと魅力)
お父さんを亡くした小学3年生の男の子のお話です。この子が天国にいるお父さんへの手紙を読んでいるような絵本です。大人はつい「かわいそうに」という見方をしてしまう。そんな傾向があることを実感しました。さみしいことも がんばろうとしていることも その時々のその子を見て受け止めていこうと思えた一冊です。子供達には大人が考えているよりもはるかに大きな力と可能性がある。それをサポートする大人でいることを決意しました。

作者 うちだ りさこ 訳)
出版社 福音館書店)
絵本のツボと魅力)
森の中を歩いていたおじいさんが落とした片方だけの手袋に、かえる うさぎ きつね おおかみがぎゅうぎゅう詰めに入って来る。 とても温かそうで心がほんわかとする物語が大好きです。「私も入れて」その一言でみんなが1つの手袋の中に入り込むのが素敵です。

作者 トミー・アンゲラー 作)いまえよしとも 訳)
出版社 偕成社)
絵本のツボと魅力)
黒マントに黒ぼうしの三人組のどろぼうは、宝集めにむちゅうでした。ところが、あるひ、さらってきた子どもに宝のつかいみちをきかれて、すてきなことをおもいつきました。

作者 新美 南吉 文 箕田 源次郎 絵)
出版社 ポプラ社)
絵本のツボと魅力)

作者 マーガレット・H・メイソン
出版社 光村教育図書
絵本のつぼと特徴・魅力
何でもできるおじいちゃんの手は、パンをこねることを許されませんでした。「どうだジョーゼフ、わしの手は」と孫に語りかけ、野球やピアノやトランプなど、たくさんのことを孫に伝えます。黒人だったため、パン工場ではモップそうじだけしかできませんでした。1964年、公民憲法の成立により職業選択の制限がなくなり今ではパンを作れるようになった。ベーカリー労働組合のジョーの実話をもとに書かれたこの本はすべての人の未来に夢を与えてくれると思います。

作者 シェル・シルヴァンスタイン 村上春樹 訳
出版社 あすなろ書房
絵本のツボと魅力
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